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新春羽子板今昔展 明治から平成に制作された押絵羽子板

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更新日: 2020年1月8日

新春羽子板今昔展 明治から平成に制作された押絵羽子板

羽子板展チラシ
羽子板は、女の子の健やかな成長を願う贈り物で、初正月に羽子板を贈る習わしは古くから魔除や厄払いの意味があるとされています。
中山 清華園にて明治から平成に製作された押絵羽子板を展示しておりますのでご覧ください。

【開催場所】 中山文化村 清華園(市川市中山4-14-1)
         京成中山駅      徒歩3分
         JR下総中山駅 徒歩7分

【開催日時】令和2年1月5日(日)〜2月2日(日) 10時から16時まで
        ※期間中の金・土・日・祝日のみ開館
        ※12時から13時は入館できません


チラシのダウンロードはこちら

ちょっと足をのばしてみませんか?
東山魁夷記念館(清華園から徒歩15分)では期間中、清華園でスタンプを押した羽子板展のチラシのご提示で観覧料を団体料金に割引いたします。
なお、65歳以上の方は、あらかじめ割引料金となるため、絵はがきを差し上げます。
【展覧会情報】3月1日まで開催中!
         通常展「欧州への思慕 憧憬と郷愁の国 ドイツ」
 
●このページに掲載されている情報の問い合わせ
市川市 文化スポーツ部 文化芸術課
〒272-8501
千葉県市川市八幡1丁目1番1号
電話:047-712-8557 FAX:047-712-8761